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不動産売買・贈与の名義変更登記|名古屋市千種区のあおばグループ

お問い合わせ

不動産の売買・譲渡

不動産の売買・生前贈与に伴う名義変更手続き。
厳格なリーガルチェックにより、
大切な資産の権利関係を確実に保全します。

不動産の売買・贈与に伴う名義変更から、ローン完済時の抵当権抹消まで、
各種登記手続きを広く承っています。
資産の安全性を担保する厳格なリーガルチェックを行いながら、
丁寧な対応と組織の機動力でスピーディーにお手続きをサポートいたします。

こんな時、どうすればいい?

一戸建てやマンションを購入した、または個人間で土地を売り買いしたい

親から子どもへ、あるいは夫婦間で、不動産を「贈与(プレゼント)」したい

住宅ローンを無事に完済したので、銀行から届いた書類の手続きをお願いしたい

家を新築・増築したので、建物の登録や敷地の境界線をはっきりさせたい

3つの専門家がチームになって、サポートいたします

不動産の売買・贈与(名義変更手続き)

大切な不動産を売り買い・譲り受ける際の名義変更
(所有権移転)

不動産の購入や、ご家族間での生前贈与の際に行う名義変更(登記)をサポートします。トラブルのない確実な権利の移行のために、必要書類の作成から法務局への申請まで丁寧に代行します。

<報酬 (税別) >
所有権移転(売買)
6万円~

住宅ローンの完済(抵当権抹消)

ローンを完済した後の「抵当権抹消登記」もお任せください

住宅ローンを払い終えると、銀行から書類が届きますが、自動的には名義は綺麗になりません。不動産についた「抵当権(担保)」を外す手続きを、お安くスピーディーに対応いたします。

<報酬 (税別) >
抵当権抹消
1万5千円~

マイホームの新築・増築(表題登記・測量)

家を新しく建てた、リフォームして広げたときのお手続き

家を新築・増築した際は、まず「どんな建物か」を登録する表題登記が必要です。当事務所なら、土地家屋調査士が現地を正確に調査・測量し、スムーズに登記へとつなげます。

<報酬 (税別) >
建物表題登記
9万円~
建物滅失登記
4万円~
表題変更登記
7万円~
区分建物表題登記
要相談

境界が未確定な土地の売買を
お考えの方へ

測量・境界確定のご相談はこちら

よくあるご質問

Q&A

  • 不動産購入について
  • 不動産贈与について
  • 住宅ローン完済について
  • 新築・増築について
マンションを購入したら何か手続きが必要ですか?
不動産を購入した場合は所有権移転登記が必要になります。通常は司法書士が手続きを行います。
不動産の名義変更とは何ですか?
土地や建物の所有者を登記簿上で変更する手続きです。売買や贈与、相続などの際に必要になります。
不動産の売買で司法書士は何をしてくれますか?
所有権移転登記や本人確認、必要書類の確認などを行い、安全な取引をサポートします。
親から家をもらう場合はどうすればいいですか?
贈与契約書の作成や所有権移転登記が必要になります。
夫婦間で不動産を名義変更できますか?
可能です。贈与や財産分与など状況によって必要な手続きが異なります。
生前贈与と相続はどちらが良いですか?
財産状況や家族構成によって異なります。税金面も含めて検討することが重要です。
住宅ローンを完済したら何をすればいいですか?
金融機関から送付される書類を使って抵当権抹消登記を行います。
住宅ローンを完済したら自動で抵当権は消えますか?
自動では消えません。法務局へ抵当権抹消登記を申請する必要があります。
抵当権抹消登記をしないとどうなりますか?
売却や相続の際に支障が生じる可能性があります。
家を新築したら何か手続きが必要ですか?
建物表題登記が必要です。土地家屋調査士が建物の調査・測量を行います。
増築した場合も登記が必要ですか?
建物面積が変わる場合は変更登記が必要になることがあります。
表題登記とは何ですか?
建物の所在地や構造、面積などを登記簿に登録する手続きです。

「測量」から「名義変更」まで
窓口ひとつで完結!

FEATURES

One Stop Support

「土地の測量」と「名義の手続き」で、
もう別々の事務所を探す必要はありません。

一般的な事務所では、土地の境界線を調べる「測量会社(土地家屋調査士)」と、名義を変える「司法書士事務所」を、お客様自身が別々に探して連絡しなければなりません。

当事務所には、どちらの専門家も在籍しているため、窓口ひとつ(ワンストップ)で最初から最後までまとめてお任せいただけます。 同じ事務所内で進むからこそ、何度も同じ説明をする手間がなく、手続きも圧倒的にスピーディーです。

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